【ゆうこす愛用】モテ必至の毎日メイク!優秀コスメをチェック

ゆうこす直伝モテメイク♡この記事では、ゆうこすこと菅本裕子さんがYouTubeで紹介していたコスメを取り上げています。

スキンケアからベースメイク、ポイントメイクまでゆうこすのこだわりが詰まったモテコスメが目白押しです。大人っぽい雰囲気が好きな方や、イメチェンをしたい方にもおすすめ◎

動画はこちら!

スキンケア

YOAN 「BQトリートメントローション」

引用:公式より引用

ゆうこすさんはメイク前に必ずコットンパックをするそうです♡

化粧水は、YOAN(ユアン)の「BQトリートメントローション」を使用。サラッとしたテクスチャーですが、肌をしっかり潤わせてくれるアイテムです。

パックのやり方は、まず大判のコットンの中央に化粧水を取り、顔にまんべんなく塗っていきます。その後コットンを四つ折りにし、化粧水が染みていない部分に足していきます。

最後にコットンを割いて、顔全体に張り付けて3分置いて完了です!

スキンアクア 「トーンアップ UVエッセンス」

引用:公式より引用

コットンパックをしている間に、スキンアクアの「トーンアップ UVエッセンス」ラベンダーを首に塗布します。SPF50+ PA++++の紫外線対策が可能な日焼け止めです。

肌に透明感を与えるブルーと、健康的な血色感を加えるピンクを混ぜたラベンダー色のアイテム。透け感のある首元に仕上がりますよ♪

YOAN 「BQクリアセラムエマルジョン」

引用:公式より引用

スキンケアの仕上げは、ユアンの「BQクリアセラムエマルジョン」をON。毛穴ケアと透明感をもたらす美容乳液です◎

ゆうこすさんは「夏は美容乳液までかな」と話しており、乾燥が気になる方はクリームをつけるのもおすすめだそうです。その場合はティッシュオフを忘れずに!

また、目周りの乾燥が気になる方は、同じくユアンの「BQトリートメントオイル」を使用するとGood。目の下を中心にポンポン叩くように優しく塗布しましょう。

ベースメイク

PAUL&JOE 「プロテクティング ファンデーション プライマー」01

引用:公式より引用

化粧下地は、PAUL&JOE(ポールアンドジョー)の「プロテクティング ファンデーション プライマー」01を使用。SPF50+ PA++++で紫外線対策もしっかりできる定番アイテムです◎

ゆうこすさんは下地を手に取り、顔全体にまんべんなく伸ばしていました。また、「ツヤもしっかり出るし、重たくないし自然にトーンアップもしてくれる」と話していたため、メイク初心者の方にもおすすめしたい化粧下地です。

忘れがちなまぶたなどの細かい部分にもしっかり塗布しましょう!

RMK 「ベーシック コントロールカラー N」03 グリーン

引用:公式より引用

コントロールカラーは、RMK(アールエムケー)の「ベーシック コントロールカラー N(SPF15 PA+)」03 グリーンを使用。ジェル状のテクスチャーで、なめらかに肌に馴染みます♪

ゆうこすさんは、頬などの赤みが気になる部分に置き、スポンジでぼかしていました。ファンデを薄くするために、下地段階で肌を整えておくことが重要とのことです◎

ETVOS 「ミネラルコンシーラーパレット」

引用:公式より引用

コンシーラーは、ETVOS(エトヴォス)の「ミネラルコンシーラーパレット」をチョイス。柔らかめのテクスチャーのアイテムです。

青クマに悩んでいるというゆうこすさんは、中央のオレンジベージュを指に取って目の下に塗布していました。目頭側から指で優しく叩いて馴染ませます♪

次に下段のナチュラルベージュを指に取り、目尻のくすみを飛ばしていました。

shu uemura 「アンリミテッド グロー フルイド」674

引用:公式より引用

ファンデーションは、shu uemura(シュウウエムラ)の「アンリミテッド グロー フルイド」674を使用。密着度の高いツヤ感重視のリキッドファンデです。

ゆうこすさんは、こちらを「絶対に崩せない日」に使用するそうです。手の甲に先ほどのRMKのグリーンを出し、半分のファンデを混ぜて顔の中心に置いていました。目の下が明るいと立体感が出て、メリハリのある印象になれますよ♪

それ以外の部分は、ファンデのみをまんべんなく広げて完成です。

&be 「グロウハイライター」

引用:公式より引用

ハイライトは、&be(アンドビー)の「グロウハイライター」を使用。みずみずしい透明感のある質感が楽しめます。

ゆうこすさんは笑ったときにできる、頬の高い位置に塗布していました。このとき、光に顔を向けて塗ると綺麗に仕上がるそうです◎

仕上げに、鼻の付け根と鼻先、そして鼻の中央の脇部分に軽くのせて完成です。光でコントラストを作ることを意識しましょう!

Chacott 「フィニッシングクールUVパウダー」

引用:公式より引用

フェイスパウダーは、Chacott(チャコット)の「フィニッシングクールUVパウダー」をチョイス。ひんやりとした清涼感が楽しめる、夏にぴったりのアイテムです。

ゆうこすさんはパウダーをフタに取り、大きめの筆で馴染ませてから塗布していました。筆でつけることで、パフよりもナチュラルな仕上がりになりますよ◎

アイメイク

hince 「シグネチャー ブロウペンシル」P004

引用:公式より引用

アイブロウは、hince(ヒンス)の「シグネチャー ブロウペンシル」P004を使用。付属のスクリューブラシで毛流れを整えてから、眉を描いていきましょう!

ゆうこすさんは眉サロンで眉毛を整えているため、足りない部分を軽く埋める用にこちらを使用しているとのこと。このとき、眉の下のラインを重点的に描くことで、目と眉の距離が近くなって美人見えしますよ♡

SUQQU 「ボリューム アイブロウ マスカラ」02 ブラウン

引用:公式より引用

眉マスカラは、SUQQU(スック)の「ボリューム アイブロウ マスカラ」02 ブラウンを使用。自眉を活かしたナチュラルな眉メイクが完成します。

ゆうこすさんは、眉頭に縦気味に塗り、あとは毛流れに沿って塗布していました。こうすることで自然かつ立体的な眉に仕上がります◎大人っぽい印象が好きな方はぜひ挑戦してみてくださいね。

the saem 「カバーパーフェクション チップコンシーラー」1.25 ライトベージュ

引用:公式より引用

コンシーラーは、the saem(ザ セム)の「カバーパーフェクション チップコンシーラー」1.25 ライトベージュを使用。プチプラで高密着&高カバーの超優秀アイテムです。

ゆうこすさんは、涙袋の下にちょこんと3点置きをしていました。その後は指で優しく馴染ませていきます。このとき、下まつ毛の生え際まで伸ばさないように注意自然な涙袋を作りたい方は必見です◎

乾燥が気になる方は、先に目もとを保湿しておきましょう。

SUQQU シグニチャー カラー アイズ 04 純撫子

引用:公式より引用

アイシャドウは、スックの「シグニチャー カラー アイズ」04 純撫子を使用。チャームピンクとサーモンピンクがセットされた、品のあるピンクシャドウパレットです♪

ゆうこすさんは、自分と逆のパーソナルカラーであるパープルや青みピンクをあえて使用することで、目が強調されると話していました。こちらをブラシに取り、二重幅に広げてから縦にぼかします。ここまで来たら一回リップメイクに移ります。

その後左下のピンクを指に取り、二重幅と下まつ毛の隙間に薄く塗ります。次に右下のパープルを細めに取り、目尻にラインを引くように入れたら完成です!

資生堂 「アイラッシュカーラー 213」

引用:公式より引用

まつ毛には、資生堂の「アイラッシュカーラー 213」を使用。日本人のまぶたを研究して作られたアイテムなので、迷ったらコレを買いましょう◎

ゆうこすさんはまず根本につけてグッと押し、カーラーが90°になるまで少しずつ上げています。その後目尻側だけもう一度挟んで自然なカールをかけて完了!

まつ毛をカールさせた後、先ほどのアイブロウペンシルで涙袋の影を描きます。ニコッと笑うとラインが引きやすいですよ。このとき、目尻まで引かずに黒目の下部分だけに入れるのがポイント。指で軽くぼかしたら完成です!

Visee 「ブラウンズ クリーミィペンシル」BR300 チョコブラウン

引用:公式より引用

アイライナーは、Visee(ヴィセ)の「ブラウンズ クリーミィペンシル」BR300 チョコブラウンを使用。ゆうこすさんはナチュラルに仕上げたいときにこちらを使うそうです♡

まず目尻から2mmほどはみ出してラインを引きます。次に目をグッと開けて下から上にあげて行くように描きます。横からもまつ毛の隙間を埋めるように描いたら完成です。

仕上げに、濃いめのブラウンで黒目の上の隙間だけ埋めて引き締めるのもおすすめ!

ゆうこすさんが「ペンシルの方がシャドウっぽく見えて好きです」と話しているように、アイラインを引くのが苦手な方はぜひチャレンジしてみてくださいね。

MAYBELLINE 「ラッシュニスタ N」01 ブラック

引用:公式より引用

マスカラは、MAYBELLINE(メイベリン)の「ラッシュニスタ N」01 ブラックをチョイス。ゆうこすさんいわく「繊細でエアリーなまつ毛になる」とのこと。軽めに仕上がるのにしっかりとボリュームも出してくれる名品です◎

こちらを根元に置いてスッと上に抜くように塗布します。残りの液を使い、下まつ毛にも塗って完了です。

リップ

Dr.HAUSCHKA 「リップケアスティック」

引用:公式より引用

リップクリームは、Dr.HAUSCHKA(ドクタードクターハウシュカ)の「リップケアスティック」を使用。馴染みの良いゴールドカラーでしっかり保湿しましょう。

ゆうこすさんは、こちらのリップを何年もリピートするほどお気に入りだそうです♡

THREE 「デアリングリィデミュアリップスティック」04 VOICE OF FREEDOM

引用:公式より引用

リップは、THREE(スリー)の「デアリングリィデミュアリップスティック」04 VOICE OF FREEDOMを使用。優しげなピンクベースのフレンチローズカラーです。

アイメイクにパーソナルカラーと逆の色を入れて目元を強調させるため、目もとにポイントカラーを入れる前に馴染む色のリップを塗るのがゆうこすさんのこだわりだそうです◎

まずこちらを全体的に塗り、手で馴染ませて完了!

ONLY MINERALS 「ミネラルカラーセラム」11 チャイ

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グロスは、ONLY MINERALS(オンリーミネラル)の「ミネラルカラーセラム」11 チャイをチョイス。ベージュ系リップですが、ほんのりとピンクがかっているので使いやすい色味です。

先ほどのTHREEのリップに重ね塗りをすることで保湿力が上がるだけでなく、うるっとしたみずみずしい唇が完成します♡

LAKA 「ジャストチーク」04 REDDISH

引用:公式より引用

チークは、LAKA(ラカ)の「ジャストチーク」04 REDDISHを使用。太めのブラシにふんわりと色を取り、スタンプのように塗布していきます。

ゆうこすさんは、ニコッと笑ってから頬の高い位置にスタンプ置きし、色が付いていない面でぼかしていました。

まとめ

今回は、人気インフルエンサーのゆうこすこと菅本裕子さんがYouTubeで紹介していたコスメを解説してきました。

化粧水などでしっかりと保湿してからベースメイクに入るなど、質感を大事にしていたのがポイントです。また、ブラシなどを駆使して薄づきにこだわっていたのも参考にすべき点◎

ゆうこすの動画とこの記事を参考にしながら、モテメイクをマスターしましょう!