私は都合のいい女?男の言動からみる【セフレと本命の違い】とは

交際前にカラダの関係ができてしまうケースは珍しくありません。本能上好意を持った相手に性的な欲求が生まれてしまうのはごく自然のことですから。

ただ、カラダの関係が続くと「私ってだだの都合のいい女?」と不安に感じてきちゃいますよね。そこで今回は、男の言動からみたセフレと本命の違いについて解説していきます!

セフレへのキスは軽め

セフレはヤれればそれでいいので、キスも必要以上にすることはありません。

一方、本命の場合キスそのものが愛情表現なので、唇に以外にも首や胸元、手などあらゆる部位にキスをしてきます。さらに、お互いの愛情を確かめ合えるスキンシップでもあるので、甘い雰囲気であればより深いキスをしてくるはず。

セフレには嫉妬しない

セフレと本命の違いとしては、「嫉妬されるかどうか」がかなりキーとなってきます。

本命であれば、彼女に嫉妬することは少なからずありますし、嫉妬深い方であれば異性と話すだけでも嫉妬しちゃいます。一方、セフレとしてみられているのなら、おそらく嫉妬はあまりされません。

それこそ「ヤれればなんでもいい」という考え方なので、たとえ他の異性とセックスをしたとしても、セフレとみなされていれば嫉妬はされないでしょう。

セフレとエッチなしのデートはあり得ない

また、デートの内容によっても男性からの見られ方に違いがみられます。

セフレの場合、よほどのことがない限りエッチなしのデートはまずしないでしょうし、そうと分かっていれば、そもそも会う予定も立てません。

しかし、本命の場合は当然エッチ目的で付き合っているわけではないので、むしろエッチなしのデートが当たり前です。

まとめ:セフレの関係は続けるべからず

なんとなくでも彼からみた自分の立ち位置は理解できましたでしょうか。もしセフレとみられている可能性が高いのなら、時間だけが刻一刻と過ぎていってしまうので、人生の貴重な時間を棒に振らぬよう早めに関係を切ることをおすすめします。

さいごに、彼の言動からみるセフレと本命の違いをおさらいしていきましょう。

  • セフレにはキスが軽い、本命には深いキスを
  • セフレは嫉妬しない、本命は嫉妬する
  • セフレにとってエッチあり、本命にとってエッチなしが当たり前

今ピンとこない方は、今後彼の言動を意識してみると、きっと自分のみられ方が分かってくるはず!