お花で癒しを!自宅まで届けてくれる素敵なお花屋さんのご紹介♪

おこもり生活でお部屋を華やかにしてくれるのはお花ですよね。好きの花をフラワーベースに1本だけでもいけるだけでお部屋がとても華やかになりますよね。

お花にはどんな効果があるのでしょうか?もちろん見た目で癒してくれる効果はもちろんですが、他にも効果を感じることができるですよ。

今回はお花についてご紹介します!

お花がお部屋にあることでこんな効果があるんです!

カフェなどで何気なくお花が飾ってあり、とってもおしゃれで素敵に見えますよね。なぜお花を飾るのでしょうか?もちろん来てくださるお客様への想いがそこにあるのですが、具体的な効果などはあるのでしょうか?

実際に生花がもたらす心理的効果を測定してデータを取った結果などからこのようなことが言われています。花の無い部屋に比べて花のある部屋では気分が元気になり、活動的になります。反対に「混乱」、「疲労」、「緊張・不安」、「抑うつ」、「怒り・敵意」などの潜在的な意識が低下することが明らかになったそうです。

お部屋に花があるだけでこれだけの効果を感じらるのはすごいですよね。

お花がある部屋とない部屋を比べてみた場合、お花のある部屋にいた人の方がお花を意識していてもいなくても体は自然とリラックスしているデータが出ています。そしてイライラなどのストレスも解消されているんです。

お花の効果はこのようにデータの集計などで明らかになっています。

お花が部屋にあることで「健康」「活気」を高めてくれ、反対に「ストレス」「混乱」「疲労」「緊張や不安」「抑うつ」「怒りや敵意」を和らげる効果があるんですね。

「お花のある暮らし」でおこもり生活もリラックスして快適に過ごしたいですよね。

おすすめのお花の飾り方はどんなもの?

お花にはいつくかの飾り方があります。自宅のどんな場所に飾るのかで、スタイルも変わってくると思います。ぜひお家に会う飾り方で、くつろげる空間を作ってくださいね。

アレンジメント

アレンジメントとは一般的に、カゴなどに吸水性のスポンジを入れ、それに花を挿したもののことを言います。贈り物などでいただいたことのある人も多いかと思います。

アレンジメントは、そのまま置いて飾れるのでフラワーベースにいけるなどの手間はかからないですよね。そう言った点から贈り物として手軽に選ぶことができるスタイルです。相手方に花瓶がなくても大丈夫ですのでプレゼントする側ももらう側も手間のかからない贈り物です。

オアシスというスポンジに水分が含まれてるので持ち運ぶのが少し重たくなってしまいます。今は宅配便などの発送も可ですので、お花屋さんにお願いしてみるのも良さそうですね。

アレンジメントもおしゃれな仕様になっているので、母の日や贈り物の時にえらぶと素敵な贈り物になりそうですね。

お花束(ブーケ)

お花をまとめたものがブーケですね。手軽に好きなお花をまとめると「花束」になるので、ミニサイズでも楽しめますよね。お花屋さんで、いくつかのお花を選び予算を伝えれば素敵なものを作ってくれますよね。

贈り物として持っていくのにも軽く、華やかさがあので喜ばれることも多いですよね。何よりアレンジに比べて軽いので、コンパクトなミニブーケにするとかさばらずに持ち運べるので助かりますよね。

「花束」は飾るとき水に入れる必要があるのでフラワーベースが必要になります。お花のサイズに合わせて幾つかのサイズがあると飾りやすいですよね。

おすすめのflower shop

素敵なお花を購入できるおすすめのお花屋さんのご紹介です!ネットで注文しておうちに届くものなどもあるので、買い物にいなくてもお花を飾れるので嬉しいですよね。

素敵なお花を飾ってお部屋を癒しの空間にしてみてはいかがでしょうか?

blooom

引用元:blooom

女優の大河内奈々子さんのオンラインフラワーショップです。やさしい雰囲気のお花たちばかりで、彼女の雰囲気のままの花屋さんですね。お花の身近に感じることができるように価格も購入しやすいものばかりですね。

ワークショップなども行っているそうですので、お花に興味のある方は参加してみても楽しそうですね。

贈り物などその日の配送もご相談によっては受けてくれるそうですよ。

世界の花屋

世界中のお花を届けようというコンセプトのお花屋さん。海外から輸入されているお花がメインで販売されています。お花で世界を旅できるなんて夢のようですよね。取扱は個性的なお花も多いので、男性などに贈る時にはおすすめかもしれませんね。

オンラインショッピングも可能ですので、気軽に帰るのも嬉しいですね。

引用元;世界の花屋

 

おわりに

お花の飾り方でお家の中がグッと明るく、快適な空間になりますよね。お花を一輪飾るだけでも違うので、ぜひ飾ってみてはいかがでしょうか?

レッスンやワークショップなどで自分でお花作りを楽しんでみるのも良さそうです。ぜひおこもり生活の間にお花を身近に感じて親しんでみてはいかがでしょうか?