キュレルの新作ベースメイクアイテムをチェック♡

皆さま、こんにちは。本日は敏感肌の方でも使いやすい花王キュレルのベースメイクアイテムをご紹介します。2021年4月10日(土)よりBBクリームとパウダータイプのファンデーション、そして透明感パウダーが発売されております。1本で下地、肌色補正、保湿、UVカット効果を兼ね備えたBBクリームはこれからの時短メイクにぴったり。さらにしっかりメイクをしたい時にはファンデやおしろいを重ねてみてください。本日はこちらのアイテムをチェックしていきましょう。

キュレル ベースメイク BBミルク

薄付きでナチュラルな素肌感が続く、BBミルクです。肌にとって負担のないのが嬉しいポイント。肌にするすると伸び広がり、キメの細かい肌に導いてくれます。くすみを自然にカバーして、素肌感は残したまま、潤いのある仕上がりに。BBミルクですので、これ1本で化粧下地、うす化粧、保湿、UVカット効果を兼ね備えています。軽くて伸びのよいミルクタイプですので、BBクリームは重たいのが苦手という方でも使いやすくなっています。セラミドが配合されているのも◎

キュレル ベースメイク BBクリーム

肌悩みをしっかりとカバーしてくれる、負担が少ないBBクリームです。肌にぴたっと密着して、毛穴などの肌トラブル跡の色ムラ、凹凸もきちんとカバーしてくれる優秀アイテム。こちらも厚ぼったくならず、しっとり感のある美しい仕上がりが長時間続きます。BB機能を兼ね備えているので、1本でベースメイクが簡単に完成します。セラミドがこちらも配合されているのが嬉しいポイント。全2色。SPF30/PA+++

キュレル ベースメイク しっとり肌パウダーファンデーション(プレストタイプ)

ふんわりと軽いのに、肌悩みはしっかりとカバーしてくれるパウダータイプのファンデーションです。キメの細やかなパウダーで、毛穴や肌トラブル跡の色ムラや凹凸などをカバーしてくれます。美しい仕上がりが長時間続く、キュレルのパウダーファンデーションは、適量を取りやすいプレストタイプとなっているのも特徴的。お直しもしやすいコンパクトタイプとなっているので、持ち運びにも便利です。肌当たりの柔らかなパフを採用されているのも嬉しいポイントです。肌への摩擦や負担を抑えて使うことができます。

キュレル ベースメイク 透明感パウダー(おしろい)

こちらもふんわりと軽い付け心地で使いやすい透明感パウダーです。BBクリーム、ファンデーションの最後にお使いいただくことで、透明感のある仕上がりが長時間続きます。べたつきやテカりなどを抑えて、毛穴もふんわりとカバーしてくれます。肌色補正のパールが配合されているのもポイント。肌のくすみや色ムラなどを自然にカバーしてくれます。さらさらしたルースタイプとなっており、こちらも肌あたりの良いやわらかなパフを採用しています。

こちらもキュレルの新作です!

キュレル泡シャンプー ポンプ 480ml

キュレルの新作ベースメイクアイテムと同時に発売されているのが、キュレルの「泡シャンプー」です。健やかな頭皮のために必須の成分「セラミド」をしっかりと守りつつ、皮脂や汚れなどはすっきりと落としてくれるシャンプーです。ポンプを押すだけで豊かな泡が出てくれるので、とても便利。頭皮の汚れや皮脂などを素早く洗い落としてくれるのがポイント。デリケートな赤ちゃんの肌にもお使いいただけるシャンプーとなっています。弱酸性、無香料、無着色、アルコールフリー。医薬部外品です。

キュレルはインスタグラムでも人気です!

出典:Instagram

インスタグラムでキュレルの日焼け止めとフェイスクリームがご紹介されていました。キュレルはスキンケア化粧品などもとても人気があり、どのシリーズも売り上げをどんどん伸ばしています。これからの季節の必須アイテムとなる日焼け止めもぜひ、キュレルのものを選んでみてください。日焼け止めも今年2月に発売されたばかりの新作ですが、非常に注目を集めています。ローションタイプとエッセンスタイプがありますので、お好みで選んでみてくださいね。どちらも肌荒れを防ぎながらUVケアができる優れものとなっています。

おわりに

本日はキュレルから4月10日(土)に発売されたばかりのベースメイクアイテムや泡で出てくるシャンプー、そして日焼け止めなども併せてご紹介しました。キュレルはデリケートなお肌の方でも使いやすいアイテムがラインナップされております。またドラッグストアなどで気軽に購入しやすいので、とてもおすすめです。

キュレルのスキンケアシリーズも非常に人気がありますので、まずは気になる1品からお試しになってみてはいかがでしょうか?通常のタイプだけでなく、皮脂トラブルケアやエイジングケアができるシリーズもラインナップされています。本日はキュレルの新作アイテムなどについてのご紹介でした。お読みいただき、ありがとうございました。