「不倫の鉄則」守らないと関係は崩壊!6つの決まりとは?Part2

不倫というと「道ならぬ恋」、「大人の恋愛」など色々な表現がありますが、バレてしまえば終わらざるを得ない恋愛です。どれだけ愛し合っていたとしても、「不倫の鉄則」を守らなければ、別れ、離婚、慰謝料請求など、社会的な負担を負うこととなることは確実です。そこでここではPart1に続き、「不倫の鉄則」守らないと関係は崩壊!6つの決まりとは?Part2等の情報を見ていくことにします。

引き留めたりしない

不倫の恋で、最も引っ掛かりの多い項目と言えます。既婚者が帰らなきゃと言った時には、本来素直に帰してあげなければ、配偶者にバレてしまう可能性を高くしてしまいます。

例え、以前から予定していたデートでも家族に何かあったり、家族に帰ることを望まれれば、バレないためにも即帰宅は当然のことと言えます。しかも、こじれることを避けるためにも素直に笑顔で見送ってあげなくてはなりません。

後に置いていかれる立場としては、普段1人でいるよりもはるかに寂しい思いをしなければなりません。また、どうあがいても家族には勝てないんだということも改めて思い知らされることになるでしょう。

相手の家族に干渉しない

不倫で恋愛している場合、相手の家族や家のことを訊いたり、干渉することは絶対にNGです。

不倫相手はそれなりに罪悪感を感じてはいるので、不倫している相手と家族の話はしたくないものです。しかも急に現実に引き戻され、スッカリシラケてしまいます。

デートは密室が定番

不倫の恋愛では、デートは密室が当たり前です。1人暮らしの場合はその部屋で、そうでない場合はホテルに行くのが定番です。しかも、目的地に直行というデートになるのは仕方がありません。

本来であれば、腕を組んだり、手をつないだりして、街をブラブラしたり、食事やお酒を飲んだりもしたいでしょう。ですが、誰にも知られてはいけない恋愛ですので、会えるだけマシと考えなければ不倫の恋愛は成立しません。

不倫をしている限りはどこまでいっても「日陰の身」であることは変えようがないことです。

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