同じビルで働く男性に自然と声をかける4つの方法

同じオフィスビルや商業ビルなどで働いている男性が気になる時ってありますよね。会社自体は違うため、同じビルで働いているということしか接点がないと中々声をかけづらい面があります。そこでここでは同じビルで働く男性に自然と声をかける方法4選等の情報を見ていくことにします。

同僚に頼んで合コンをセッティングしてもらう

同じビルで働く男性に声をかけると言っても、さして用事がない場合は中々声がかけれませんね。ましてや、気になっている人に理由もなく声をかけるのは難しいもの。そこで、そういうことが比較的平気な同僚に頼んで合コンをセッティングしてもらいましょう。

飲み行けば、自然に話すことは可能ですし、同じビルで働いているというだけで話題は尽きないでしょう。そんな流れでLINEや電話番号をゲット出来れば、その後も関係は続きますし、またビルで会った時も声をかけやすくなりますね。

昼休憩など時間や場所を合わす

同じビルで働いていれば、昼休憩の時間はなんとなく判りますよね。何度か同じ時間に見かければ、それが相手の決まった昼休憩の時間です。ちょっとストーカーっぽいですが、昼休憩の時間が判ったら、こっそり後をつけて同じ店に入りましょう。

何度か続けていれば、同じビルで働いているだけに相手も気付くはずです。何回目かの時に「同じビルで働いてますよね」と声をかければ不自然なことは全くありません。やはり、こちらの方法も話題は尽きないでしょう。

こうして何度か話す内に「今度、飲みにでも行きませんか」(食事でもOK)と言って連絡先を交換しましょう。

朝の出勤時間を合わせる

朝の出勤時間を合わせて、顔を合わす機会を増やすようにします。もし、エレベーターを2人共利用するのであれば、待ち伏せして一緒になるようにしましょう。何度目かの時にエレベーターなどで2人きりになったら「おはようございます。結構よく会いますよね」と軽い感じで話しかけましょう。

その後も、なるべく会えるように努力してお互いの会社の話しでもして、ある程度親しくなったら、今度ランチでもどうですかと軽いノリで誘ってみましょう。同じビル同士、仕事の休憩時に食事をするくらいなら断る男性はいないでしょう。

こうして何度かランチをして打ち解けてきたら連絡先を交換しましょう。交換後はランチではなくディナーに誘って距離を縮めていきます。

目の前で物を落とす

かなり古典的な方法ですが、何か持っているものを落とすのは効果的です。なるべく書類など拾うのに時間がかかるものを落としましょう。そうすれば大抵の男性は、拾うのを手伝ってくれるはず。

その時に「〇〇階〇〇会社の人ですよね」と軽く話してみましょう。「お礼に昼休憩にランチ行きませんか」と訊いてみましょう。

男性としてはお礼という言葉には引っかかりを感じるかも知れませんが、ランチであればあまり深く考える男性は少ないでしょうし、女性から誘ってくれているので固辞し続ける男性は流石に少数派と言えるので上手くいく可能性は高いでしょう。

相手がOKすれば「日時合わせたいので連絡先交換しましょ」と言えば大抵は交換出来ます。