不倫なのに本気になる?夫が妻に魅力を感じなくなってしまう変化とは?

結婚すれば永遠に夫婦として愛し合っていけると思い込んでいるのではないでしょうか。しかしながら、実際はそんなことはありません。結婚して時間が経つと安心してドンドン変化していってしまい、魅力がなくなっていくものです。そこでここでは不倫なのに本気になる?夫が妻に魅力を感じなくなってしまう変化とは?等の情報を見ていくことにします。

お金にだらしない

性別問わず、お金にだらしない人は信用出来きず間違いなく嫌われ避けられるものです。特に結婚生活ということになればお金をキチンと管理出来ないと死活問題とも言えます。

家計はその多くが妻が管理している場合が多いので、金銭感覚がおかしいと生活が立ち行かなくなるケースも少なくありません。それだけではなく、その使い道が高価な買い物をしたり、ギャンブル、交遊費だったりすると夫は確実に愛想を尽かすものです。

夫からすれば、自分の小遣いは少ないのに妻は散財しまくっているのは納得できないものです。自分で稼いだ金を好き勝手に使われて自分は苦しい目に遭っているというのでは不倫に走っても仕方がないですね。

こうしたパターンでは夫の不倫は本気の場合が多く、離婚につながることも充分あり得ます。

言葉遣いや生活全般がひどくなる

結婚までは猫を被っていても、結婚後徐々に本性を表して汚い言葉遣いになったり、全てがだらしなくなっていくと夫は愛想を尽かしてしまいます。元々結婚前は基本的にだらしない生活を送っていた場合、結婚生活も時間を経て慣れてきてしまうと地が出てきてしまうわけです。

そもそも、それが素の状態ですので、直すことは難しいと言えます。夫としてはこうしたパートナーと一生付き合っていかなければならないとなると流石にウンザリしてしまいます。この場合も、夫は不倫と言えど本気で付き合っていると言え、離婚も視野に入れている可能性が充分あり得ます。

容姿がどんどん醜くなる

大抵の男性は、第一印象で女性を内面よりも外面で好みかどうかを判断しています。中身やバックボーンなどは見た目で好きになってから判断するものです。しかし、結婚前はともかく結婚して時間が経過するとお互いに容姿は変わってきます。

結婚してしまうと安心してしまうのでブクブク太ったり、肌荒れが凄かったり、化粧もせず、汚い部屋着で一日中過ごすなど、女を忘れてしまう妻が多いと言えます。最初は我慢出来ても、それがずっと続くと夫はウンザリしてしまいます。

当然のことながら、若くてキレイな女性に気持ちは傾くものです。もちろんそんな相手が見つかれば、夫は離婚してでも結婚したいと思ってしまうのです。