禁断の恋に酔いしれてる?不倫している自分が好きな女性の特徴

不倫なのに運命の出会いをしたと思っている人もいますが、「不倫はモラルに反するから」燃え上がる部分が少なからずあります。もちろん、その出会いが運命の出会いではないというわけではありませんが、多くの場合、悲恋の自分に酔っていることが多いと言っていいでしょう。そこでここでは禁断の恋に酔いしれてる?不倫している自分が好きな女性の特徴などの情報を見ていくことにします。

人のものを欲しがる妬み嫉みが強い

不倫に酔いしれてしまう女性の特徴として「他人のものを欲しがる」、「他者に妬み嫉み」の気持ちを持ちやすいという面があります。人の恋人はもちろんのこと、人気のある女性がいればその女性のファッションや仕草なども真似します。

しかし、真似をする割にはその女性に羨望の気持ちがあり、嫉妬してしまします。そのため、その女性の悪口を言ったり、表向きには認めません。

他者の男性を奪うことも、結婚しているということは価値のある男性だと考え、それを奪おうとするのです。そして、本当に奪えることが出来れば、その男性の妻よりも自分を高みにおけることで満足します。

かまってちゃん気質

不倫の恋愛ばかりして禁断の恋に酔いしれるタイプの女性は、いわゆる「かまってちゃん気質」であることが多いと言えます。とにかく寂しがりやで、自分本位なため、一人でいることに耐えられず、常に誰かに構ってもらっていないと気が収まりません。

通常の恋愛よりも不倫の恋愛に走ってしまうのは、決まった相手がいる男性を奪うことで自尊心や自己肯定感を満たすというねらいがあ治ます。妻という決まった相手がいるにも関わらず、自分との恋愛にひきずりこめれば妻よりも自分の方が優れているのだと考えられ、かまって欲しいという自尊心が満たされるのです。

おとなしそうで押しに弱く見せる

不倫をする女性のタイプとして自立心旺盛な独り立ちできている女性は少なく、基本的にはおとなしそうで、押しに非常に弱いタイプが多いと言えます。実のところ不倫というと、女性から交際を持ち掛けることは皆無です。

既婚男性に押し切られて不倫するというのが定番になっていると言えるでしょう。これは自分がすすんでしたことではないという言い訳のためと、自分はそれだけ男性に求められたという実感が欲しいためです。