不倫男が既婚者であることを気付かれないための6つの行動とは?Part1

不倫と一口に言っても、実は大きく分けると2種類のパターンになります。1つは既婚者であることを女性も知っている、告白して話している場合、もう1つは既婚者であることを明かさずに、女性もそのことに気づいていない場合とがあります。不倫に良し悪しはありませんが、まだ既婚者であることを明かしている人の方がマシと言えます。そこでここでは不倫男が既婚者であることを気付かれないための行動とは?等の情報を見ていくことにします。

自分からは中々交際を迫ったりしない

せっかくデートを重ねて何となく良い感じになっているにも、関わらず交際を迫ってこない男性は既婚者である可能性が高いと言えます。不倫上手な男性は自ら告白するということは極めて低いと言えます。

自分から交際を迫った場合、既婚者であることがバレた時、一方的に責任を問われたりするからです。そのため、自分のことを好きにさせ、しびれを切らした女性から告白させるわけです。

既婚者であるとバレても、嘘を吐いたわけではなく言わなかっただけとなることを狙っていると言えます。更に言えば告白させてから既婚者であることを告白し、「それでもいい」と女性に言わせ、都合の良い女にしてしまおうと考えているので、泥沼にはまり込む前にこういう男性のことは早々に忘れてしまいましょう。

自分の予定などは一切話さない

既婚者であることを隠している男性は、基本的に自分の予定を話すことはしません。それは家族がいることをバレないようにするためです。女性を誘う時は、いつも男性からになります。

逆に女性が「この日は空いてる?」と聞いても「まだ分からない」、「その日はちょっと」などとハッキリ答えず、結局会うことを応じてくれない場合は、休日家族と過ごす予定があると見て良いでしょう。

基本的に電話はしない

既婚者であることを隠している男性は、基本的に電話での連絡をしません。例えかかってきても電話を取るということは滅多にないのです。もちろん、自分からしてくることも非常に少なく、あってもせいぜいが「今から少し会えない?」と言った自分勝手な内容がほとんどです。

こうした男性の連絡手段は主にメールやLINEにンあるのですが、会話が続くLINEも好んで使うことはありません。