ありえない!夫の不倫相手からの逆ギレLINE&メール

信じていた夫が不倫!しかもそれが発覚し、相手女性の連絡先を聞きだし直接対決をしたという話を聞くことは決して少なくありません。「私は正妻よ」とばかりに勇んで連絡すると、何と相手は悪びれる様子もなく「私こそ本命!」と居直るケースも・・・。そこでここではありえない!夫の不倫相手からの逆ギレLINE&メール等の情報を見ていくことにします。

あなたは本命じゃない

夫の不倫が判明して、不倫相手の連絡先を聞き出し怒りを相手にぶつけたにも関わらず、「もう彼の本命はあなたじゃない!」、「私が本命」などと逆ギレ。正妻であるにも関わらず本命じゃないと訳の分からない理不尽な言葉を投げつけられることもあります。

もうおばさんでしょ

不倫や浮気と言えば、大抵が若い女性とするケースがほとんどです。不倫が分かって相手と直接対決すると「そっちはもうおばさんでしょ?勝ち目なんてないから」と面と向かって宣戦布告されることも。年齢のことを出されてしまうと中々反論のしようがないと言えます。

被害者はこっち

夫によっては既婚者であることを隠して不倫している場合もあります。不倫を知ったものの、まさか自分の夫が相手を騙してまで付き合っていたとは知らずにLINEやメールで攻撃すると、逆に「既婚者って知らなかったから、むしろ被害者はこっちなんですけど」と逆に責められてしまう場合もあります。

家事もろくにしないで妻とは言えないでしょ

既婚者が不倫をする場合、定番なのが妻の悪口を言うことです。妻とは上手くいっていない、別れたいなどの文言もそうですが、「家事を一切しない」、「料理もろくに作れない」など不幸アピールをするものです。

不倫を知って相手女性にLINEやメールで攻撃したところ「家事もろくに出来ないくせに」などと言われのない中傷を受けることも。こうしたケースでは、相手女性よりも、自分のことを悪く言っていた夫に幻滅してしまいます。

むしろ感謝して欲しい

結婚も長くなるとセックスレスになってきてしまうもの。特に子供がいる夫婦の場合、完全な没交渉となっていても不思議はありません。こうした不満を夫は当然不倫相手に話していると考えられ、LINEやメールで不倫相手の女性に攻撃しても「私が夜の相手をしてやっている、むしろ感謝して欲しいくらい」と反撃される場合があります。事実であるだけに言い返すことが出来なかったりします。