好きな人が突然どうでもなくなるのはなぜ?100年の恋も冷める瞬間とは?

皆さま、こんばんは。好きで好きでどうしようもなく好きだった男性にある日、ふとしたことをきっかけに突然「どうでもいい」ってなることってありますよね。これは一体なぜなのでしょうか?今回はこちらをテーマにお伝えいたします。

気持ちは常に変動するもの

「好き」というひとつの気持ちであっても、それがまあまあ好きなのか、すごく好きなのか、大好きすぎてどうしようもないくらい好きというように、目には見えませんが気持ちには大きさがあります。そしてその大きさは小さくなったり、大きくなったり、風船のように大きさが変わったりします。ある日、彼の突然の行動によって、風船に針で刺されて、消えてしまったのが、この突然「どうでもよくなった」状態だと思います。

好きな人に冷める瞬間

どれほど好きな人でも「100年の恋がいっぺんに冷める瞬間」ってあるものです。人によって、その基準はあると思いますが、この瞬間を感じると、人は「もうこの人のことはどうでも良い」と好きな人が自分とは関係のない人になるのかもしれません。相手に対して無関心になるのですね。異性はたくさんいますし、この人でなければ絶対にだめという気持ちがなくなると、冷めた状態になるのだと思います。

好き=相手を想像して見ている

片思いをしている時は、相手のことを見ているようで見えていないことが多いですね。好きになると相手の良い部分しか見えなくなり、熱に浮かされている状態で、相手の悪い部分は見えなくなります。そのように相手の良い部分だけを想像して恋をしているわけですが、相手の良くない部分が見えてしまった時「え?イメージと違う」と思い、悩み、結局それがその人の本質だったのだと理解して、自然と心が離れることも。

おわりに

今回は好きな人がどうでもいい人になる瞬間をお伝えしました。これは誰にでもあることなので、あなただけのことではありません。また素敵な好きな人が見つかりますように。

 

毛穴が無いように見せてくれる、無色のファンデ。期間限定のお得情報♪[PR]
まだ間に合う!お年玉キャンペーン!✨