惜しい...顔がイケメンなのに「残念すぎる」男性の特徴は?

あなたは男性に対して、「イケメンなのに...」「ここがなかったらいいのになあ」とおもったことはありませんか?

顔がイケメンなのに「ここが残念...」という男性って、意外と多いですよね。

そこで今回は、イケメンなのに「残念すぎる」男性の特徴を3つ紹介します。

イケメンだけど残念すぎる男性と、イケメンじゃないけど性格のいい男、あなたはどちらを取りますか?

惜しい...顔がイケメンなのに「残念すぎる」男性の特徴は?

では、顔がイケメンなのに「残念すぎる」男性の特徴を3つ紹介します。

あなたは、顔がイケメンだけど中身が残念...な男性とお付き合いできますか?

想像しながら読んでみてくださいね。

1:中身がすっからかん

1つ目は「中身がすっからかんな男性」です。

イケメンでちやほやされて生きてきた男性の中で多いのが、中身がない人。

今まで何かを頑張ったことがないという人や、女性のヒモとして生活してきた男性など、中身のすっからかんな男性はイケメンであってもちょっといただけないもの...

あなただったら、イケメンで中身のすっからかんな男性とお付き合いできますか?

2:なよなよしていて女々しい

2つ目は「なよなよして女々しい男性」です。

顔がとってもイケメンなのに、「でも...」「だってさ...」「えー?大丈夫かな?」と女々しくなよなよしている男性はちょっと残念くんに認定。

なよなよして女々しい男性と付き合うと、あなたが常に引っ張ってリードする形になってしまい、お母さん的ポジションになってしまう可能性も。

母性本能が強い女性は相性がいいかもしれませんが、ちょっとなよなよして女々しい人はイケメンでも残念ですね...

3:自分で何も判断できない

,3つ目は「自分で何も判断できない男性」です。

イケメンでも「○○ちゃんならどっちがいいと思う?」と聞いたり、「ちょっとわかんないからお母さんに聞いてみる!」など、自分で何も判断できない男性は、やっぱり少し残念くん...

特にお母さんに聞くような男性は判断力が乏しいため、お付き合いをしたり結婚したりすると、ちょっと苦労するかもしれません...

イケメンであってもやはり自分で何も判断できない男性は、少し距離を置くのが良さそうですね。

まとめ:中身が残念な男性はイケメンでもお断り!

今回は、顔がイケメンなのに「残念すぎる」男性の特徴を3つ紹介しました。

ぜひ顔だけでなく中身もしっかり見てから、お付き合いするようにしてくださいね。