亭主関白予備軍かも?将来亭主関白になりそうな男性の特徴とは

あなたは、将来どんな家庭を築きたいですか?

優しい旦那さんと一緒に子どもを授かり、毎日笑って楽しい家庭を築きたい...!という女性も多いのではないでしょうか?

しかし、そんな幸せな家庭も「亭主関白予備軍」の男性と一緒になると、叶わなくなってしまうかもしれません...

もちろん、亭主関白が一概に悪いとは言えませんが、一歩間違うとモラハラなどに繋がりかねないので注意が必要です。

そこで今回は、将来亭主関白になりそうな男性の特徴を3つ紹介します。

亭主関白予備軍かも?将来亭主関白になりそうな男性の特徴とは

では、将来亭主関白になりそうな男性の特徴を3つ紹介します。

「亭主関白はちょっとやだなあ」「対等な暮らしをしたいな」と感じる女性は、少しこのような男性とは距離を置いたほうがいいでしょう。

1:全て俺が正しいと思っている

1つ目は「全て俺が正しいと思っている」こと。

亭主関白になりそうな男性は、自分の意見を曲げずにつき通そうとします。

他の人に間違っていると指摘されても、「いや、俺が正しいんだ!」と自分の考えを曲げようとしません。

もし、このような男性と結婚した場合、子育てや家事などに対してのあなたの意見は聞き入れられず、男性のいいなりになってしまう可能性も...

2:他の人を見下しがち

2つ目は「他の人を見下しがち」なこと。

部下や自分よりも劣っていると感じる人に対し、亭主関白になりそうな男性は常に見下して接しています。

そのため、会話の中でも「あいつは使えないからなあ」「そんなこともできないの?」など、人を見下す発言が多いことが特徴です。

人を見下す人と一緒にいても、楽しいと感じることはなかなかないもの...

このような男性とは少し距離を置くのがベストと言えるでしょう。

3:女性に対して「〜しろ!」ということが多い

3つ目は「女性に対して〜しろ!ということが多い」こと。

女性に対して「〜しろ!」と命令口調で発言をする男性は、将来亭主関白になる可能性は99%。

対等な関係でいたいと思う男性は、人に対して命令をすることはありません。

さらに、自分の大切な彼女に対して命令をするというのは、自分の方が優れていると彼女を見下しいてしまっている証拠。

結婚をすると、少し厄介なことになる男性でしょう。

まとめ:亭主関白な男性とは少し距離を置こう

今回は、将来亭主関白になりそうな男性の特徴を3つ紹介しました。

自分の心を守るためにも、亭主関白になりそうな男性とは少し距離を置きましょう。