あなたは大丈夫?恋愛に失敗しがちな女性がしてしまう依存の兆候とは

あなたは、「いつも恋愛に失敗してしまい悩んでいる...」ということはありませんか?

いいところまでは行くのになぜか自爆してしまう、彼から連絡が来なくなってしまうなど、どうしても恋愛がうまくいかない恋愛下手な人もいることでしょう。

そんな恋愛下手な人が陥ってしまうのが「彼への依存」です。

依存してしまうとどうしても彼は重く捉えてしまい、逃げてしまう傾向にあります。

そこで今回は、恋愛下手な女性がしてしまう依存の兆候についてお話しします。

ぜひ自分は大丈夫かどうか、確認してみてくださいね♡

あなたは大丈夫?恋愛に失敗しがちな女性がしてしまう依存の兆候とは

では、恋愛に失敗しがちな女性がしてしまう依存の兆候を3つ紹介します。

この兆候が出てきたら、その恋愛が失敗に終わってしまう確率がアップ!

ぜひ、自分と照らし合わせてみてくださいね。

1:なんでも彼を優先してしまう

まず1つ目は「なんでも彼を優先してしまう」こと。

友達との約束があるのにもかかわらず彼から連絡が来たら彼を優先してしまったり、習い事や仕事など自分で変更できるものは彼に合わせて変更してしまったり...なんてことはありませんか?

彼を優先にしてしまうのは、依存の兆候の一つです。

それは、「彼を優先しないと嫌われてしまう」という恐怖心からくるものですが、「彼がいなくなったら生きていけない」という依存の心が隠れています。

あなたは彼を優先しすぎていませんか?

2:彼に聞いてからじゃないと決められない

そして2つ目は「彼に聞いてからじゃないと決められない」こと。

友達と予定を組もうとしたとき、「彼に予定を聞いてみるね」「この日大丈夫か聞いてみるね」と彼に何でも聞いて決めていませんか?

他にも、「○○を始めようと思うんだけどどう思う?」「これ似合うと思う?」など、何事においても彼に聞いてから決めるというのは、依存の兆候が出ています。

彼中心じゃなく、自分中心の生活を送りましょう。

3:連絡がないと不安になる

そして3つ目は「連絡がないと不安になる」こと。

1時間2時間連絡がなかっただけで「何してるんだろう」「誰といるの?」と不安になっていることがあれば、それは依存の兆候確定。

そんな不安から連絡を催促していると、彼は重たいと感じて去ってしまう原因に...

連絡がなくても彼はいなくならないので大丈夫、安心してくださいね♪

まとめ:依存の兆候が出たら気をつけて!

今回は、恋愛に失敗しがちな女性がしてしまう依存の兆候についてお話ししました。

依存は恋愛失敗の確率がアップ!

彼に依存しすぎないよう気をつけてみてくださいね。