「もうちょっと気付いて欲しい...」相手のことを考えられない男性エピソード3選

こんばんは。世の中には優しい男性もいますが、なかなか交際相手の細かいところまで気が付きにくい男性もいます。もちろんそのような男性にも他の良い部分はあるので、一概にダメ男というわけではありませんが、今回は相手のことを考えられない男性のエピソードを3つご紹介します。

歩幅を合わせてくれない

女性より男性の方が歩幅が大きく、一緒に歩いていてもどんどん彼の方が先に進んでしまうことがあります。優しい男性の場合、すぐに気が付いて歩幅を合わせてくれるのですが、さっさと先に行ってしまう男性に寂しさを感じる女性も。交際初期は手をつないで並んで歩いていても、交際が進むとそうして先に歩いて行ってしまう男性の姿が悲しかったという声もあります。

歩き周るデートで足が痛くなった

初めてのデートは女性もおしゃれをしてヒールを履く人が多いです。男性はスニーカーなので足は痛くならないと思いますが、ヒールで30分以上歩くのは辛いもの。「足が痛くて」なんて言った時、優しい男性なら少し休んでくれるかもしれませんが、ひどい男性の場合「なんでそんな靴できたの?」なんて言われたりして、本当に悲しくなりますね。

ドア側のカフェデートで体が冷えて

カフェデートをすることも多いと思うのですが、ドア側であったり、テラスでのデートは体が冷えやすくなります。特に女性はスカートを履くので、足が冷えてしまうんですね。気が付く男性の場合「冷えるから場所を移動しようか」なんて嬉しい言葉をかけてくれますが、そうでない男性は気が付くことがないので、悲しい気持ちになります。

おわりに

今回は少し悲しくなるエピソードを3つご紹介しました。気が付く男性ばかりではなく、こうした男性も世の中には多いですよね。しかしその時に辛いと思ったら、我慢せずに素直に伝えるようにしましょう。言われなくては気付かないこともたくさんあるので、自分が悲しいと思ったらその気持ちを正直に伝えることが大切です。