見逃さないで!男性が告白したくなる時って、こんな時!

お互いが両想いなのに、相手の言動の裏を読んでしまったり、恥ずかしさが大きくて告白でない「両想いのふたり」が多くいます。女性側としては、できれば男性から告白してほしいと考えてしまいますよね。では、男性はどんな時に友達にあなたを彼女として紹介したがるのでしょうか。

仕事もプライベートも順調な時

男性にとって仕事は人生においてとても重要なものです。「仕事と私とどっちが大事なの!?」とはよく聞くことばですが、男性にとっては「どちらが1位でどちらが2位などと順位をつける方が難しいほどのことだといえます。ですから、男性が告白をしようと思う時は、仕事もプライベートも順調で悩みごとが少ない時である場合が多いです。

連絡をとる頻度が増えてきたとき

友達からカップルに発展する場合にありがちなのが、このパターンです。「あれ?急に連絡とってばかりだな」と男性が気づいた時にはもう、あなた一緒にいることに心地よさを感じているでしょう。

もしかすると男性のなかでは「すでにあなたは彼女」だと思い始めているかもしれません。男性はあまり連絡を取りたがらない傾向があります。それでも頻繁に連絡を取るというのは、好意をもっているアピールのひとつなのです。

ふたりきりで過ごせるチャンスがあった時

普段は大人数でワイワイ騒ぐ飲み会などでも、行き帰りの道などで偶然、ふたりだけの会話が弾んだとしましょう。前に歩いている人や後ろに歩いている人が遠ければ遠いほど、お互いに相手を意識してしまうものです。だって、ふたりだけの空間ができているのと同じですから。

そして、このような時こそ男性があなたに積極的にアピールしてくるかもしれません。これは、男性があなたに好意を抱いている証拠。ドキドキ感を味わいながらも、男性の言動を客観的に見ていると、あなたにも分かるはずです。

もし、あなたも実感できたのであれば、男性が慌ただしくしていない時期に、声をかけてみませんか。例えば「ふたりだけで食事に行かない?」と、あなたからお誘いをしてみるのもいいかもしれません。特に「自分から告白するよりも告白してもらいたい!」と思うなら、このようなテクニックも使ってみることをおすすめします。