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その一言にドキッ! 恋の雰囲気を作る会話・5つ

仲はいいし、ふたりで食事にいくこともあるんだけど…。なかなか恋の雰囲気にならない…、とお悩みではありませんか? そんな方のために、なにげない会話のなかで、特別な気持ちに気づいてもらったり、デートに誘うきっかけにできるような会話をご紹介します。

恋の雰囲気にならないのはなぜ?

気になる彼との会話も増え、ふたりで出かけることもあるのに、なかなか恋の雰囲気にならないのはなぜでしょうか? もしかすると、お互い今の関係が壊れることを怖がっているのかもしれません。恋心はデリケートなので、一度ギクシャクしてしまうと、元通りになるのが難しいのも事実です。でも、ある意味それは、お互い相手のことを大切にしているということです。

恋の雰囲気は会話から作る!

友達から恋人になると考えたとき、どんなことをイメージしますか? やっぱり、手をつないだり、キスをしたりするようになるのかな…、なんて考えてしまうかもしれませんが、いきなりそんなことはできませんよね。実は、なにげない一言で、相手がドキッとするような、恋につなげるセリフがありますよ。

「今度お礼させてね!」

なにかを手伝ってもらったり、わざわざ時間を作ってもらったりすると、ぜひ感謝を伝えたいという気持ちになりますよね。そんなとき、ただ「○○してくれてありがとう~!」と言ったり、「この前はありがとう」とお礼の品を渡す会話だけでは、なかなか恋の雰囲気にはなりにくいものです。

ぜひ、「今度お礼させてね!」と言ってみてください。「今度」という言葉をつける会話にするだけで、相手の男性は、ちょっと楽しみになって、「お礼ってなんだろう…」と気になってしまいます。自分のことを考えてもらうことが、恋につながるわけです。

バイバイしながら、軽く言うよりも、照れながら「今度お礼させてね?」と言うか、もったいぶった会話にするほうが、特別な気持ちを漂わせ、恋につなげやすいかもしれません。

[私は○○なところが好き」

自分から見ると気にはならないのに、相手の男性が「自分は○○なところあるからダメなんだよな~」と、短所についての会話をしているとき、どう言えるでしょうか?

「そんなことないよ!」とか、「そう?全然気にならないよ」と言ってしまうかもしれません。でも、もう一歩踏み込んで、「そういうところ好きだよ?」という会話にしてみるのはいかがでしょうか。

あるいは、「私は○○くんの、○○なところが好きだよ」と言って、自分だけが感じている長所を伝える会話にしてみるのもアリ。そうすれば、彼を特別な目で見ているのが伝わり、ドキッとさせて、恋につなげることができるかもしれません。

これは、ためらいがちに伝えるよりも、確信をもって、ハッキリと言うほうが◎。ためらいがちにいうと、無理してお世辞を言っているように聞こえてしまうので、普段の彼を好きな気持ちや恋心を込めた会話を意識するほうがおすすめです。

「○○ちゃん、いいな~」

気になる男性が、自分以外の誰かと食事にいったとか、○○について楽しく話したという会話をしているとき。そんなときは、「○○ちゃん、いいな~」と、ちょっぴり羨ましがってみましょう。そうすれば、相手に魅力を感じてることが伝わります。

嫉妬まではいかず、軽く「いいな~!私も行きたい!」という会話になるのがベストかもしれません。「そう? じゃあ○○ちゃんも今度一緒に行こうよ」と誘われる展開を狙いましょう。

誘われたら、「ほんと?私○日とか、今度の○曜日なら空いてるけど!」と、すかさずスケジュールを相談する会話に繋げるのもポイント。
「やったー! 何着ていこう~!」「ヤバイ!楽しみすぎるんだけどー!」と言って、相手にデートであることを意識させるのもおすすめです。

「いつでも言ってね?」

恋する彼が忙しい、体調が悪そう…。そんなときは、ぜひ力になりたいと思いますよね。もちろん、付き合っているわけではないので、彼の生活までは踏み込めませんが、恋につなげる会話をするチャンスではあります。

「辛くなったらいつでも言ってね?」「私に手伝えることがあったら、いつでも手伝うからね!」という会話ができれば、ふたりの距離もグッと縮まります。

恋につなげたいなら、自分にできることを、「具体的に」伝える会話がおすすめです。たとえば、「買い物」「車での送迎」「○○を運ぶ」「代わりに連絡しておく」など。

相手が遠慮を感じない範囲のことで、力になれることが嬉しいの! という気持ちを伝えられれば、少し特別な雰囲気を作れるかもしれません。

「気付ていてもらえた~!」

髪型を変えたことや、新しい服やアクセサリー、ネイルを変えたなど、ちょっとした変化に気づいてもらえたら、凄く嬉しいですよね。でも、そんなときでも伝え方を少し工夫した会話が、恋につながるかどうかのポイントになります。

単に「ありがとう~!嬉しい!」と言うだけでは、「気付いてもらえたことが嬉しい」という会話にしかならないかもしれません。単なるお礼ではなく、「あなたに気づいてもらえたから嬉しい」という会話で、恋の雰囲気を作りましょう。

「○○くんに気づいてもらえた~!」「○○くん気付いてくれるかなって思ってた」「あ、さすが!○○くんよく見てくれてるから、期待してたんだ」などと言ってみるのはいかがでしょうか。きっと、相手を特別に思っていることが伝わるはずです。

ついでに、相手の好みも聞いて、「じゃあ今度は○○にしてみよっかな~」と言う会話もアリ。逆に自分の好みも伝えて、「○○くんなら似合うと思う!」という会話もできれば、どんどん恋の雰囲気に寄せていくことができるでしょう。

恋はちょっとした一言の積み重ね

恋をしていると、何気ない彼の一言で、一喜一憂することも少なくありませんよね。つまり、普段の会話にこそ、恋の雰囲気に繋げるチャンスがあるということ。ちょっとした一言かもしれませんが、その積み重ねが、恋を意識してもらうことに繋がります。

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